喜びの声

  • 前田さま
    川上プロ
    最近スイングもスコアもよくなってきた前田さんに少しコメントをお願いします。
    前田さま
    今までは右も左もボールが安定しなかったんですけど、スイングの基本から教えていただくことで、かなり安定してきまして、かなりまとまるようになってきて、教えてもらう前は100切るのが目標ぐらいだったのが、今は80前半のスコアが出るようになって、すごくうれしく思います。
    川上プロ
    今後も今年中に70台を出してですね、どんどんスコアアップに繋げていってもらいたいなと思います。
    前田さま
    ありがとうございます!
    川上プロ
    レッスンを受けだして、どのあたりが一番変化があった、良くなったと自分で実感されますか?
    前田さま
    もともと野球していたので、野球スイングが全く抜けていないというかわかっていなかったので、ゴルフのスイングの基本というものを教えていただいたので、全く違うもんだなという、感覚の違いを気づくことができました。
    川上プロ
    これからじゃあ、アプローチとかもどんどん練習してですね、安定したスコアを出していってもらいたいと思います。
    前田さま
    ありがとうございます!
  • 澤田征男さま (仮名)
    ゴルフ歴 4年

    コンペで一緒にラウンドしたのをキッカケでレッスンを受けることになりました。

    ラウンド中にも関わらず、丁寧にアドバイスしてもらい、教えてもらいたいと思いました。

    私は、野球をしていたので、飛距離には自信があったのですが、その分曲がりがひどくて苦労しました。
    力の入れ方もわからず、我流のスイングでは全然上達しないと感じたのもレッスンを受ける理由です。

    私は、最初の1ヵ月間サンドウェッジで50ヤードくらいの距離を徹底的に練習するようにと言われました。

    レッスンを受講し始めた頃は、短い距離を打つことができず、振り幅の調整が難しかったです。

    しかし、次第に距離の打ち分けがができるようになり、今では、アプローチが好きになりました。

    また、ドライバーのOBが減ったのでスコアがまとまるようになってきました。

    私の目標は、久田プロと参加したコンペで優勝することです。

    もっともっと練習して70台のスコアを目指したいと思います。

  • 坂東恒和さま (仮名)
    54歳 ゴルフ歴 22年

    若い頃にゴルフにハマリそこからゴルフ歴は20年以上になります。

    若いときは仲間と競って100切りを目指しゴルフ場に通いましたが、結局、ついに切ることはできませんでした。
    いつも惜しいところまではいくものの、ドライバーでは最後までチーピンが直らず、パターもプレッシャーで短い距離のパターも苦手でした。

    そこから体力が落ちてきたこともあってか、最近はだいたい115~130の間。
    今ではたまに打ちっぱなしにいく程度になってしまいましたが、妻からもいい加減下手なゴルフなんてやめればなんて言われる始末。
    もうこのまま終わりかななんて思っていましたが、先生方の理論に出会い大きく変わりました。

    先生方の理論はシンプルな理論だったので最初は本当にそんなことで変わるのかと思いました
    自分が長年やってきた慣れたアドレスも変えたくなかったのですが、ためしにやってみたら慣れた頃には、チーピンもまっすぐ飛ぶようになっていました。

    そこから先生方の理論で練習し久しぶりにコースにも戻ってきました。
    100切りももう年齢的に難しいかなと思っていましたが、久田先生川上先生のおかげさまで50過ぎてでも100を切れました。
    お二人の理論は基礎的なことが多いですが、もっとはやく基礎に気づいてやり直していればよかったと思っています。

このページでは、1万人のアマチュアゴルファーが実証済みの ゴルフ上達の秘訣をそのままお教えします。

いわば、ページ上での即席レッスンです。

読んでいただくだけで吸収できるようには書きましたが、ゴルフは体を使うスポーツです。できれば、頭のなかで、ご自身のスイングの様子をイメージしながら読んでください。

読むだけで最低3打。頭でイメージするだけで5打。実際体を動かして打球をイメージすると、10打減も夢ではない。そんな誌上レッスンを目指して書いています。実際にこの2人の先生のスイングを実践した人は、ほんの15分程度のレッスンで、見違えていったのですから。

今までの常識と異なる話もあり、驚かれるかもしれませんが、すでに1万人が実践し、効果を上げている内容です。自分の考えに固執して新しいことを受け入れられない方や、ご自身のスコアに100%満足しているのでない限り、どうぞこのままじっくりと読み進めてください。

まずは、ゴルフ上達に役立つ
こちらの短い動画をご覧ください。

しい人ならこんなふうに言いそうですが、それももっとも。「ゴルフスクール」とか「スイング教材」と名のつくものに取り組む人は多いですが、本当に100切りまで達成するのはごく少数。

わざと上達しないような練習をしているのではないかと思うほどです。

ちまたで流行っているスイング理論を見てみると、 「計14個のポイントを意識しろ」とか、「柔軟性をいかして体を大きく回転しろ」 など、難しいものばかり。もちろん、本当に実践して身につけられたら、上達するのでしょうが、アマチュアのゴルファーが実践するには、なかなか難しいのが現実です。

ならば、ゴルフのスクールに通えば上達するかと言うと・・・

こかのゴルフスクールのレッスンを受けたことがありますか?「懇切丁寧に教えます」とうたうスクールでも、 とりえは、本当に「懇切丁寧」なだけ。

プロと言っても、教えるのが上手い人ばかりとは限りませんから、実際、何を言われているのかよくわからない、というケースも、少なくないのです。

よく言われるように、自分がプレーするのと、人に教えるのはまったく別の技術。

だから、もともと運動神経がいいプロなんかは、下手なアマチュアの気持ちがわかりません。「こんな感じで」とか「もっとバーンと振って」など、感覚でしか説明できずこちらにはまったく伝わらない、というケースも、実は少なくありません。有資格者ではありながら、指導経験がほとんどない人がインストラクターとして雇われていることもあるほど・・・。

もちろん、「週1回の運動代わりに」とか「健康維持に」という意味で、健康ランド代わりにレッスンに通うなら構わないんです。 体を動かす時間はたっぷり得られますから。

でも、このページへたどり着いたあなたは、運動ができればいいのでしょうか?そうではなく、ゴルフを上達したいんですよね?スコアアップをし、100切りを達成し、コースに出ても気持ちよくまっすぐ飛ぶ球を打てるようになりたいのですよね。

それならば、漫然とレッスンに通うだけだったり、ちまたの「実践できない」ゴルフ理論に振り回されている限りは、 ゴルフが上達する日はやってこないと言えるのです。

そこで・・・

「100切りレッスンの達人」として密かに口コミで話題になっている2人のプロ。
それが、PGAティーチングプロの、久田プロと川上プロです。

久田 哲生プロTetsuo Hisada

PGAティーチングプロ。
ゴルフ指導歴20年。指導した人数は1万人。

大阪府出身。高校までは野球に打ち込む。TVで全英オープンの18番ホールを見て憧れ、20歳からゴルフを始める。ゴルフ場で研修生として勤務し、プロを目指すも、伸び悩んで一度は不動産業に転職。

ところが不動産の同業者にしていたゴルフレッスンが「わかりやすい」と話題になり拡大。再びゴルフの世界に戻り、2009年にティーチングプロ資格を習得。

自身が苦労した経験をもとに、上達に必要なスイングを体系化。130程度のスコアのアマチュアゴルファーを指導し、平均90に縮める。中には、スコア200だったのが70台で回れるようになった例も。

ゴルフレッスンのかたわら、福祉事業所の経営者として、ビジネスや福祉の分野でも活躍。仕事の効率化にも強い興味があり、ゴルフレッスンでも短時間での効率的な上達の秘訣を常に探求している。

指導ポリシー:目先の楽しさよりも上達する喜びを。
好きな言葉:「俺たちがやらな誰がやるねん!」

川上 知人プロTomohito Kawakami

PGAティーチングプロ。
ゴルフ指導歴7年。

ジャンボ尾崎プロに憧れ、18歳でゴルフ研修生となる。最初のラウンドで85の好スコアを出し、先輩たちを驚かせるも、その後スコアは乱高下。同期が次々とスコアを伸ばしていく中、80を切るのにその後1年かかる。毎日毎日練習しても成果が出ない辛さを誰よりもよく知る。

現在も続けるキャディ業務では、プロ・アマ含め、延べ3万人以上のプレーを現場で見る。誰もが知るトッププロたちのキャディも担当し、一流のプレーとスイングを観察。同時に、アマチュアが陥りやすい間違いと、やりがちなミスも、大量のケーススタディとして頭のなかに保管。それぞれ分析して共通点を見つけ出し、レッスンに活かすことで抜群の成果を上げている。

大学や法人のゴルフ部門のレッスンを担当し、平均120から180のスコアの生徒たちを80から100程度にまで上達させる。「説明に説得力がある」と大好評。最近はメンタルトレーニングや脳科学にも着目し、メンタルの方面でも指導の実績をあげている。

夢:マスターズに出場できるような選手を育てること。
信念:失敗は成功への道しるべ。あきらめなければ努力は必ず報われる。

2人はあるきっかけで出会い、意気投合。良きレッスンパートナー、相談相手として、長年2人で最高のレッスンを提供してきました。

1人でレッスンをしているプロであれば、どうしても自己満足におちいったり、ひとりよがりの理論に走りがちですが、この2人はお互いにパートナーがいるため、ある意味「相互監視」機能がはたらいています。

お互いに、相手の間違えを指摘できる「信頼関係」がある仲です。純粋に、お互いの技能の向上のため、そして、生徒さんの上達のために、最善の環境ができているのです。

その甲斐もあって、

ぜこんなに、2人に習ったゴルファーは上達していくのかと言えば、「スコアアップに直結した指導をしているから」にほかなりません。

ひとくちにティーチングプロといっても、いろんな人がいます。
資格だけ取ったけどほとんど指導経験がない人とか。
感覚的な表現でしか説明できず、教えるのが下手な人とか。
トーナメントプロになりたくてそもそも教えるのはやる気がない人とか。

そんな有象無象の中にあって、久田プロも、川上プロも、指導してきた実績が段違いです。その数、ふたりあわせて1万人を数えます。しかも、お二人ともゴルフデビューが遅かったため、大変な苦労をしてきました。元々ができるような天才的なゴルファーではなかったため、「どうやれば最短で上達できるか」を、尋常じゃない執念で研究して、実践を重ねてきました。いくら頑張っても上達できないアマチュアゴルファーの気持ちも痛いほどわかります。

そうして、自身での研究と実践の成果と、1万人の指導経験の中で、「もっとも効果的に100切りできる方法」にたどり着いたのです。

ですから、この2人のプロの話にほんの少し耳をかたむけてみれば、

しかしたらそれは2ラウンド後かもしれませんし、3ラウンド後かもしれません。あるいは、次のラウンドでいきなり出てしまうかもしれません。いずれにせよ、間もなく100切りが達成できるはずです。

なぜなら、あなたのスイングは実は、すでに80%は完成されているから。この久田プロ・川上プロの100切りゴルフでは、元々のあなたのスイングを活かしたスイングをお伝えしていきます。

残りの、たった20%、しかし重要な20%をちょっと修正するだけで、スイングと球筋は見違えるはずです。今から大層な「ナントカ理論」をイチからマスターする必要はないのです。

その証拠になるかはわかりませんが、

は、久田・川上プロの指導で上達した人たちは、一体何をしたのか?

これまでの常識に凝り固まった人なら、少し意外に感じられることもあるかもしれませんが、1つ1つ、ポイントをお伝えしていきましょう。頭のなかでイメージしながら、あるいは、実際に体でスイングの形をつくってみながら、じっくり読んでみてください。

その際、最初におさえておきたい前提があるのですが、

ず、この前提に立ちたいと思います。人は、5つも6つも同時に意識するのは不可能です。

あなたも、きっと多くのことを意識しすぎて、チグハグな動きになってしまった経験があるのではないでしょうか?

(もし、いくつも同時に意識できると言うなら、今ためしに「右足のつま先の感触」と「左手の中指の温度」と「背骨の伸び」と「右の太ももの筋肉」について”同時”に考えてみてください。・・・もしできたなら、あなたはきっと日本一の天才ですので、今すぐ何かの分野で才能を発揮することをおすすめします)

だから、お二人のプロのレッスンでは、決して複雑なことを要求しません。難しいことをやれと言われても、不可能ですし、無意味。無駄に時間と自信とやる気を失うだけです。

だから、天才でない私たちが理想のスイングを「自分のものにする」するためには、極力、意識する部分を減らします。

つまり、

れが上達のカギであり、2人のプロに習った方々が短期間でスコアを伸ばしていく理由でもあります。

そのために大事なのは、「極力、自動化できる部分は自動化していく」ということです。自動化というのは、意識せずとも「無意識にその動きができる段階」にまで落としこむということです。

人が何かのスキルに習熟していくには

「意識してもできない」→「意識すればできる」→「無意識でできる」

という段階で進んでいきますが、この最後の段階のものを増やしていくイメージです。

そのためには、一気にスイングの全部をつくっていくのは不可能です。
ですから、

こうすることこそが、スイング習得の近道なのです。
なので、まずはスイングを分解します。

今回はこの3ステップであなたにスイングをマスターしてもらいます。

「スイングは、もっとたくさんの過程があるんじゃない?」という意見も聞こえてきそうですが、
先ほどもお話ししたように、全部を一気にクリアするのは不可能ですし、無駄。
もっとも重要な20%だけをまず確実にクリアするのが、上達の秘訣なのです。

それでは、今からあなたのスイングを改造していきましょう。

クラブはなくても構いません。同じようにクラブを持っていると想定して手をあげ、動きを真似してみてください。

この動きを、決してあなどらないでくださいね。実はこの動きの中に、スイングでおさえるべき重要な要素がいくつも含まれているのです。

インパクト時のパワーをためるための捻転(ねんてん)
飛距離を伸ばすための体重移動
スイングを安定させ、スイングを完成させるフィニッシュ

などなど。理屈を考えずこの動きをやるだけでも、効果が出てしまうから驚きです。

この動きを、「いち・にぃ・さん」の3テンポで何度も繰り返してください。まずは、クラブを握らずに、体にこの動きを定着させてください。

最初は、直立した状態で、いち・にぃ・さん。これに慣れてきたら、今度はやや前傾姿勢をとって、両手をあわせてスイングの形を作りながら、いち・にぃ・さんを繰り返してください。

この動きをつかめば、意識しなくても、アドレスからフィニッシュまで、正しい動きで、しかもスムーズに動くようになります。

★もっと詳しく原理を知りたい人のためだけの解説(クリックで開きます)

この動きは、スイング全体の流れです。この動きの中に、アドレスやテイクバックそしてフィニッシュまでのすべてが含まれています。

飛距離を伸ばすには捻転(ねんてん)、つまり体のひねりが大事です。肩と腰の回転角度を最大にすることによって捻転差を生み出し、パワーが出るようにする、という原理ですね。

多くの人は、スイング時にここを難しく考えすぎてしまいます。

「腰はあまり動かさないで、肩だけ大きく回して・・・」

ということを考えるのですが、結局チグハグな動きになり、ミスショットへとつながります。毎回毎回考えながら完璧に打つのは、ほとんど不可能に近いのです。

実は、先ほどのアニメーションのようにこの動きをするだけで、自動的に捻転になっています。この動きをするだけで、腰と肩の回転角度が最大になります。したがって、自然と、飛距離の出るスイングの土台になっているのです。

このいち・にぃ・さんの動きを、何度も試してみてください。
はじめはもちろん、スムーズにいかないでしょう。しかしその動きに習熟し、クラブを握った途端、あなたのスイングは見違えます。

さて、全体の動きの流れをおさえたところで、次はある意味、もっとも大切なステップです。多くの書籍やレッスンでは、さらっとしか触れられていないため、その大切さを認識している人が本当に少ないのです。ですが、すべてのスイングの土台となるのは、ここなのです。

いいえ、正しいアドレスを取れている人は、もしかしたら10%にも満たないかもしれません。「そんなことはない。アドレスなんて、わかってるよ」と言う人ほどミスを連発するのが滑稽なところなのですが、失敗が多い人ほどアドレスを軽視し、上手い人ほどこの重要性に気がついています。

ためしに今、普段どんなふうに構えているか、ちょっとやってみていただけますか?立つスペースがなければ、頭のなかで思い描くだけでも結構です。

おそらく、足を肩幅か少し広めに開いて、手を伸ばしてクラブを握って、やや前かがみになったのではないでしょうか。ボールの脇にクラブフェースをあわせるともう、ナイスショットの予感がしてきたかもしれません。

・・・実は、そのアドレスが、ミスショットの原因なのです。

もちろん、あなたの立ち姿を実際に見ないかぎりはわかりません。
でも、大半の人のお尻は、重すぎます。わかりやすく言えば、お尻の位置が低すぎるのです。

さらには、やや前傾姿勢が取れているでしょうか?
多くの人は、前傾しているつもりで、ただ猫背になっているだけなのです。

ちょっと、次の写真を見てください。

理想的なアドレスでは、お尻の位置をきゅっと引き上げます。上半身を骨盤(腰に手を当てたあたり)の位置から倒し、やや前傾させて、太ももの裏にハリを感じるぐらいがベストです。「骨盤を前傾させてボール方向に向ける」という表現がピンと来る方もいらっしゃるかもしれません。猫背にならないよう、背骨もまっすぐ伸ばしてください。

なぜこのアドレスが良いのか、なぜほかのアドレスだとミスが増えるのか。

その原理を詳しく説明しようとすると、非常に長くなるのでここでは説明しません。
(骨盤と背骨は連動して動くこと。そして、軸回転の効率の良さに関係します)
ただ、1つ言えるのは、このアドレスをとれば、物理的な側面からそして人体の構造上、スイング回転が一番スムーズにいきます。逆に、このアドレスでなければ、スイング軌道がゆがみ、ミスが増えてしまうのです。

間違ったアドレスはミスを生みやすいばかりではなく、見た目もかっこよくありません。
きっちり正しい構えをして、見た目もかっこいい理想的なスイングができるようにしましょう。

そして次に、多くの人が良かれと思って、かえってミスを生んでしまっていることとして・・・

「大きく左右に体重移動して飛距離を出せ」と聞いたことがあるかもしれません。
実はこの表現は、大きな誤解を生んでいます。

体重移動それ自体は、いいんです。飛距離を伸ばす大きな要因になります。ただ、多くの人がこの体重移動がきちんとできていません。右から左への動きを意識しすぎるあまり、軸がブレているだけだったり、「スウェー」という動きになってしまっている人が、ほんとうに多いのです。

悪い例①:左右にブレている

悪い例②:スウェー(腰が流れている)

これは体重移動ではなく、「単にぶれている、ふらついているだけ」という、非常にミスショットにつながりやすい悲しい間違いなのです。

かつて全米オープンで優勝を飾ったディック・メーヤーというプロ・ゴルファーも次のように言っています。

バック・スイングで体重が右足に移動するのは、腰と肩が右に”回転”するからであって、腰と肩が右に”移動”するからではないのだ

体重移動というのは、きれいなスイングができていれば、ある程度自然にできているものです。
背骨を軸に動いていさえすれば、スイングする一連の動きの中で、テイクバック時には自然に右足に体重がかかり、フィニッシュでは左足に体重が移っていきます。だから、意識するとしたら、フィニッシュ姿勢をきちんととることです。
フィニッシュ時に左足の真上に右腰が来るイメージになれば理想的です。

このように、しっかり最後まできれいにフィニッシュをとります。ときどき、「ボールがすでに当たった後なんだから、フィニッシュは関係ないじゃないか」と言う人がいますが、それはとんでもない勘違いです。

そもそも、スイングはアドレスからフィニッシュまでが1セットです。フィニッシュの動きまでを想定してスイングを始めるのとそうでないのでは、スイング軌道がまったく変わってきてしまいます。

つまり、ボールに当たる瞬間も、違ってくるというわけです。最初から、きれいに振りぬいてフィニッシュをとることを想定したスイングをすることで、もっとも理想的なスイング軌道になります。その結果、インパクト時のフェース面が安定してミスが減り、最大のスイング軌道を描けることで飛距離も最大化するのです。

アマチュアのゴルファーを見ていると、照れもあるのか、最後までしっかりフィニッシュ姿勢を取っている方はなかなかいません。

でも、スイングの安定化という面から言っても、非常に大事な部分です。
フィニッシュをしっかりとって、飛距離、方向性ともに安定させましょう。

テップ1で、いち・にぃ・さんのスムーズな流れを学びました。
ステップ2で、骨盤を意識した正しいアドレスを学びました。
ステップ3で、スイング軌道を安定させるフィニッシュを学びました。

今はまだ、頭でイメージしただけなので、実感がわかなくて当然です。しかし、次に練習場に行った時に、あなたは驚くことになります。今までとの「手応え」の違いに。安定してまっすぐ飛んで行くボールに。そして、「これなら100が切れるかもしれない」という予感とともに、あなたはきっとこう感じるはずです。
「もっとしっかりマスターしたい」と。

それはちょうど、かつて「ゴルフがもっと上手くなりたい」と願い、
先輩たちに教えを請うた、2人のプロと同じように。

そしてプロは今、こう感じています。

久田プロ・川上プロは、決して自分たちだけの力でここまで来たのではないと、常々おっしゃっています。

素晴らしい師匠や先輩方との出会い。

支えてくれた家族や仲間。信じて付いてきてくださった生徒の皆さま。そうした大勢の方に支えられて、今こうしてあなたにお伝えする機会を持つことができたのです。

支えてくれる皆さまの力なくして、ここまでは来られなかった。今の自分たちはなかった。決してスムーズではなかった道のりを、なんとか乗り越えてここまで来られたのは、すべてお世話になった方々のおかげにほかなりません。

だから・・・今こそ、ゴルフを通じて、恩返しをしていきたいと考えています。
「ゴルフを通じて多くの人の人生を向上させる」
という大いなる理想を実現するために、指導に全力を注ごうと決意しているのです。これまで支えてくださった方々への感謝の想いを、次の人に贈る気持ちで、レッスンに込めたいと考えたのです。

だからこそ、

のページでお伝えしたことを、ちょっと実践するだけで、多くの方がスイングの改善を実感するはずです。ただ、それはあなたにお伝えしたいことのほんの一部。

このほか、グリップからはじまり、スイングの成功率を上げるポイント。9割以上の人が間違っている、まっすぐ飛ばない原因。スイングを身につけ100を切るための練習方法などなど・・・。

これまで合計1万人のゴルファーを指導し、最速で上達するためのスイングを考え続けてきた久田プロ、川上プロという最高のプロお二人から学べることは、まだまだたくさんあるのです。そんな2人のプロの教えを実践し、100切りを達成した人は数えきれないほど。ここまでしっかり話を聞いてくれている、センスのあるあなたなら、2人のプロからしっかり学ぶことで上達するのは間違いありません。

ですから、できることなら、

なたのゴルフ歴が、どのぐらいになるかはわかりません。でも、あなたはきっともう、充分に苦しんできたことと思います。練習場に行けばまっすぐ飛ばない思いをし、ラウンドではさんざんなスコアを叩き出し、実践できないスイング理論に振り回される。もう、そんな苦しみは、終わりにしてもいいと思うのです。

あなたも、すでに100切りを達成した大勢の先輩たちにつづいて、さっさと100切りをしてしまいませんか?そのために、久田プロ、川上プロという最高の2人があなたをゴルフ上達へと導きます。

とはいえ、

久田プロ、川上プロのレッスンをぜひ受けたい!」という人が続出するのはわかっています。しかし残念ながら、2人はもちろん超多忙。久田プロは有能な経営者でもあるため、事業拡大に向けて分刻みのスケジュール。川上プロは複数抱える法人のレッスンや、ジュニアの育成、自己向上と指導に活かすためのキャディ業務に、暇な日がないほど。

しかも、2人とも家庭を持つ、良きパパでもありますから、これ以上の時間を捻出するのはなんとも厳しい。だから、どんなに願ったとしても、遠くから出向いたとしても、2人のレッスンを直接受けるのは難しいのです。
(※レッスンのお問い合わせはご遠慮いただいています)

・・・でも、「それでもどうしても受けたい」
「2人のプロのスイング指導をもっと聞きたい」という方がいるのは、当然の理でしょう。

そこで、

久田プロ、川上プロの教えを受けようと、わざわざ遠路はるばる会いに行く必要はありません。自宅でお二人のレッスンを受けられ、ゴルフ上達ができる教材ができたからです。

「まるで、自分だけのプライベートレッスンを受けているみたいです」とおっしゃる方もいらっしゃいましたが、そのレッスン分量は、忙しい方でも学習しやすいよう、コンパクトにDVD2枚分。その内容をほんの一部だけご紹介します。

  • 最短で100切りを達成する
    ためのスイングとは

    ゴルファーの第一の関門とも言える、スコア100切り。
    できるだけ早く達成したいと思いながらも、高い壁を感じている人が多いのが事実です。しかし、正しいスイングをマスターしさえすれば、スコア100切りは難しくありません。

    あなたも、スイングをマスターして、近い将来、100切りを果たしませんか?

  • いくら練習してもスコアが
    伸びない人の共通点

    練習場には頻繁に行っている。でも、何年もスコアが止まったまま。そんな人達には共通点がありました。実は、ちょっとした心がけで、一気に解消できるのですが、あなたは、スコアが伸びない人の仲間入りをしたいですか?それとも、どんどんスコアを更新し、100切り達成の仲間に入りたいですか?

  • 本当は間違っていた
    ゴルフ上達理論

    世間には無数のゴルフ理論がありますが、実はすべてが上達に通ずるものではないと言います。使い方次第では、逆にスコアを落としてしまうようなものも。
    一体、ゴルフ上達理論の「間違い」とは何なのか。どうしたらそのワナにはまらないようにできるのか。

    2人のプロが明かしてくださいます。

  • スコアを縮める
    3つのポイント

    実は、スコアを伸ばすための最重要なポイントは3つしかありません。

    逆に言えば、この3つを押さえさえすれば、スコアが縮まるのです。1つ目は、プロでも気が付きにくいポイントですが、修正したら効果てきめんです。2つ目、3つ目も、実践する価値は大。まずはこの3つのポイントから取り組んでいってみてください。

  • すべてのスイングを形づくる、
    正しい体の動かし方

    ちまたのスイング理論が実践的でないのは、基礎的なところをすっ飛ばしているから。

    それはあたかも、ハイハイも知らない赤ちゃんにいきなり自転車の乗り方を教えるようなものです。
    すべては基本的な体の動かし方がベースになります。
    この動きを何度でも繰り返し、スコアを伸ばしてください。

  • 誰も教えてくれなかった、
    アドレスの取り方

    誰もその重要性を認識していなかった、と言い換えてもいいかもしれません。すーっと通りすぎてしまいがちですが実は非常に大事なアドレス。多くの人が気づいていない、意識するべき部位があるのです。

    アドレスなくしてスイングはできません。
    まず、このアドレスからしっかりマスターしていきましょう。

  • 「テイクバックが重要」は
    間違いです

    多くの書籍には「テイクバックが一番大事」と書かれていますが、それは大間違い。

    それよりもずっと大事なものがあるのです。

    一体その、大事なものとは?

  • 飛距離をより伸ばす、
    フィニッシュ時の手の位置

    フィニッシュまでしっかり取れ、というのが、この教材の主張の一つです。

    そのフィニッシュでもポイントはいくつかあるのですが、その1つは手の位置。実は手の位置ひとつで飛距離が違ってくるのですが、最大限に飛距離を伸ばすための手の位置とは?

  • その構えでは、ボールが
    右に行くのは当然ですよ

    多くの人が、右方向への打球に悩みます。左を狙ったはずなのに、なぜか右へ出てしまう。

    その解決策は実は、非常にシンプルでした。
    かなりの上級者でも間違ってしまうことなのですが、ここはぜひおさえて、ピンに向かって真っ直ぐ飛ばせるようになりましょう。

  • 今さら聞けない、
    グリップの握り方

    スイングばかりに気を取られ、肝腎のグリップは適当。そんなゴルファーが、なかなか多いのです。ここで一度、しっかりと正しいグリップを覚えてしまいましょう。
    案外ここで、スコアが変わるものですよ。

  • スイングをマスターするための、段階的練習法

    「練習場ではうまくいくのに、コースに出るとミスする」と嘆く人が多い理由の1つは、スイングをしっかり自分のものにしていないから。本番で泣かないために、練習ではしっかりと段階を踏んでスイングをマスターしましょう。

    そのための効果的な練習法とは?

  • コースでやってしまいがちな
    スイングの失敗

    今やってしまっているミスを、1コース1つ減らしていければスコアは18縮まる計算になります。そのためには、よくあるミスを把握して、それを避けるだけ。意識していてもなお、ついついやってしまいがちなことなのですが、それでも気づいていないよりはずっと良いはず。

    ミスをなくし、スコアをよくし、気持よく回れるようになりませんか?

  • コースでも練習場と同じように落ち着いて打つためには

    どうしても、あがってしまうと言うのでしょうか。コースに出ると、練習通りにうまくいかない方がいます。想定スコアよりもずっとたくさん叩いてしまい、「こんなはずじゃなかった」と肩を落とすのはつらいもの。

    もし、練習場と同じような良い成果を出すコツを知っていれば、あなたのスコアはどれだけ良くなりますか?

  • 傾斜での打ち方(左足上がり/下がり、つま先上がり/下がり)

    コースでは、傾斜から打つ場面がたくさん出てきます。

    傾斜では、平地と同じ打ち方をしていてはうまくいきません。では、それぞれの場面でナイスショットを打つための打ち方とは?

  • 効果を最大限に引き出す
    打ちっぱなしでの普段の練習方法

    なかなかコースには出られない人も多いでしょうから、普段の練習場での練習が大切。

    とはいえ、よく見かける人のように、いきなりドライバーを持ちだして振り回すだけでは、一向に上達しません。

    短い時間でも練習場での効果を上げる練習法をお教えします。

  • 実践編!コースをまわりながら
    各場面でのポイントを伝授

    実際に遭遇する場面で説明するため、2人のプロが実際にコースを回りながら、ポイントを説明します。

    プロのスイングを見ながら、そして、プロの視点に着目しながらあなたも一緒にまわっているかのようにじっくり見てください。

    あなたがコースに出た時の、力強い味方になってくれるはずです。

  • 常に平常心で最高のスコアを
    出すメンタルマネジメント

    「今日は調子がいいぞ」と思っても、プレッシャーが掛かった途端、スコアがガタガタに崩れてしまう経験をしたことはありませんか?

    大きなプレッシャーのかかる場面では、いつもしないミスを連発したり、ラウンドの後半になるとスコアが崩れてくるケースも。

    これはメンタルが多分に関係しています。

    そこで、何百回とプレッシャーのかかる場面をこなしてきた2人のプロが、平常心を保つためのメンタルマネジメントについて語ります。ちょっと雰囲気を変えて対談形式でお届けしますので、リラックスして、楽しみながら話を聞いてください。

    楽しんでいるうちに、あなたのメンタルも整い、スコアがまとまるようになるでしょう。

以上は教材のほんの一部です。2枚組のDVDで、2人のプロがたっぷりしかしコンパクトに、あなたを100切りへと導きます。

こうしてDVDを見て、ご自身で練習していただければ、まず、スイング改善の実感。球筋が見違えたことの確認。さらには、スコアアップそして100切りが達成できるはずです。

・・・なのですが、2人のプロはさらに、確実を期したいと考えました。どうしてもあなたに、100切りを達成してほしいと考えたのです。そこで、「きちんと実践できているか、自分のスイングを見てほしい」という要望に応える形で、

そんな、非常に価値の高い特典を提供できることになりました。

あなたのスイングを動画にとってお送りください。
久田プロまたは川上プロが、動画を見てアドバイスを差し上げます。
(2ポイントアドバイス)

自分のスイングを自分でチェックするのはプロでも難しいもの。いくらわかりやすい指導とは言え、本当に実践できているかどうかを一度ちゃんと確かめておくのが、上達の近道です。もし、知らず知らず変なクセがついていたら、プロの鋭い目できっちり指摘してもらいましょう。逆に、うまくいっている人は、半分、プロに自慢する目的でお送り頂いてもいいかもしれませんね。

たった1回のアドバイスが、その後の大躍進につながる例は数知れません。このスイング診断は動画を送っていただく形式なので、遠方の方でもまったく問題なく受けられます。通常は実際に対面で指導してもらわなければ受けられない、プロの指導を受けられるチャンスです。

ご購入から90日以内なら、100を切る前でも、切った後でも、タイミングはいつでも構いません。
どうぞぜひ活用してください。

※両プロはご多忙の中、このスイング診断を引き受けてくださいました。そのため、今後の状況によっては、この特典をいつまでご提供できるかわかりません。この項目が表示されている間はご提供できますが、今後、予告なく特典を削除する可能性があります。
早めのお申し込みをおすすめいたします。

普通に100を切るだけなら、もう充分なのだと思います。
でも、私たちは1人残らず上達してほしいと考えています。

才能や体格、ゴルフ歴すら関係ない。
みんなそろって100切りを達成していただくために、念には念を入れて、さらなる特典をおつけします。

「あと20ヤード飛ばせたら、どんなにゴルフが楽しくなるだろう」と考えたことはありませんか?
ゴルフにおいてスコアと同じぐらい気になるのが飛距離。
「スコアはいいからとにかく飛ばしたい」というタイプの方も少なくありません。
そんな、飛距離を伸ばしたい方のために、2人のプロが飛ばしの秘訣を明かしてくださいました。

実は、飛距離が伸びない多くの方は「ブレーキをかけながらアクセルを踏んでいる」ようなものなんです。本当はもっと飛ばせるのに、自分自身で飛ばないように抑えてしまっている。まずは、そこを解放するところから始めます。

次に、グリップ。普段のグリップを「ほんの少し」変えることで、格段に飛ぶようになります。さらには、クラブを「意外な持ち方」をすることで、スイングスピードを上げていきます。

この動画を見れば、あなたの最高飛距離は、あっさりと更新されてしまうかもしれません。今より10ヤード、20ヤード飛ばしたい、昔の飛距離を取り戻したい、という場合は、必見の特典です。この特典動画を一度でも見た人と見ていない人では、今後ずっと飛距離で差がついてしまうでしょうから。

ゴルフが上手な人には共通点があります。それは、「得意なクラブ」があるという点です。

このクラブにさえ持ち込めれば、いい位置に落とせる。
このクラブさえ持てば、少ない打数でカップに入れられる。
そんな信頼のおけるクラブが1本、あなたにあったとしたら、どれだけ安心してコースを回れるでしょうか。

実は、得意クラブは、意図してつくれるものなんです。
まず、コースをまわる中でキーとなる4本のクラブの中から好きなものを1つ選びます。
それを、得意クラブにすると決め、プロの言うとおりにやっていくだけです。

この動画を見ることで、あなたは今まで以上に自信を持ってコースを回ることができ、100切りへと近づけるはずです。

ゴルフでスコアを縮める一番良い方法を知っていますか?
それはパターを攻略することです。
なぜなら、パターこそが一番出番の多いクラブだから。

パー4のコースで、2オン2パットで入れたとして、スコアの実に半数はパターなのです。
それだけ大事なパターなのに、多くの人は、コースで1回しか出番がないドライバーばかり振り回す練習をしてしまいます。

しかし実は、パターをうまくなりさえすれば、今のあなたのスコアは劇的に改善します。
場合によってはスコアが10も20も縮まってしまうこともあるほど。
それだけ大事なのがパターなのに、多くの人がなんとなく苦手意識を抱えています。

しかしそれも、この動画を見れば終わり。
3パットをなくし、グリーンに乗せさえすれば2打以内に入れる自信がつく、パターの攻略法をお教えします。
もちろん、動画を元にご自身で練習いただくことは必要ですが、一度武器にしてしまえばこれほど心強いクラブもありません。

本当に大事なことだけに絞ったので、動画は短時間で見られるものになりました。
ぜひこの動画を見て、今のスコアを飛躍させる大きなきっかけにしてください。

朝一番のティーショットは緊張もしますし、体も固くなっているもの。普段ではしないような大きなひっかけや、ダフリ、トップやスライスなどのミスをした経験はないでしょうか。

朝一番のティーショットは、その日一日の気分を左右します。
最高のティーショットが打てれば、良いスコアで回れそうな予感がしてくるでしょうし、逆に、最悪のティーショットだったなら、もう嫌な予感がしてくるかもしれません。
だから、最初のティーショットをうまくやることは、ほかのショット以上に大事なのです。

プロゴルファーは、朝イチから最高のボールを打ちますが、それはその前に「あるストレッチ」をしているから。これをするのとしないのでは、ティーショットの出来が変わり、ひいてはその日一日のスコアも大きく違ってきます。
朝イチから最高のショットでスタートを切るために、プロがやっているストレッチをあなたもやってみませんか?

動画を見ながら、あなたも体を動かしてみてくださいね。
それだけで、朝イチのショットが変わり、最高の気分でコースを回れるようになってくるはずです。

「コースに出るとスコアが崩れてしまう」という経験はありませんか?

本当に多くの方が、練習場ではうまくいくのがコースだとうまくいかないという経験をしています。
でも、スコアにつながるのはもちろんコースに出たときのみ。練習場でのいつもの実力が100%あるいは120%コースで発揮できれば、今より良いスコアが出るはずなのです。

実は、コースではミスをしてしまうのは当然なのです。
なぜなら、練習場とコースでは、そもそもの条件がいろいろと違うから。
ほとんどの方がこの点に気づかず、コースで本当にもったいないミスをしています。

あなたもこの動画を見れば、今までおかしてしまっていたミスに気がつくはずです。
そして、コースで会心のショットが、バンバン打てるようになることでしょう。

いわゆる「飛ばし屋」と呼ばれる人のボールは、
打った瞬間から違います。

強い当たりから生まれる、強い球。
目標方向へ猛スピードで一目散に飛んでいくようなイメージです。

そんな「飛ばし屋」のエッセンスをあなたも取り入れ、飛距離をアップするドリルをお伝えします。

そのドリルとは、見た人が皆おどろく、一本足打法。
ちょうど、野球のイチロー選手のような動きを考えていただくといいかもしれません。

この動きを、ふらつかないよう、そして効果的に体重移動できるよう、踏み込みながら打つことで、飛ばしの感覚がつかめます。

見た最初は「本当に飛距離が伸びるのかなあ・・・」と思うかもしれませんが、練習場で試してみた途端・・・!

ぜひ、ご自身で体感してみてください。
あなたが今まで「ドライバーの飛距離は◯◯ヤード」と考えていたその数字を、上方修正することになるはずです。

昔の理論では「右手を使いすぎるな」と言われていました。

しかし最近では、左右をバランス良く使うことこそ、ナイスショットの秘訣だということがわかってきました。

左手ばかり強くても、右手ばかりうまくても、それではバランスがよくありません。

どちらかに偏ってしまえば、スイングの安定性が損なわれ、ミスショットの原因になってしまいます。

そんなときにおすすめしたいドリルがこれ。
左右のバランスを良くするドリルで、スイングの安定性がぐっと増します。

やってみると、左が上手いか右が上手いかは一目瞭然。
これを、どちらも均等にできるようになったときには、あなたのスイングは実にバランスのとれた美しいものになっているはず。

そしてもちろん、その美しいスイングは、左右に偏らないどこまでも真っすぐ飛ぶボールを生み出すはずです。

あなたの偏りを診断する意味でも、このドリルにぜひ取り組んでみてください。

ゴルフでぜひ直したいクセの一つが、手打ち。
手だけで打つことで、せっかくの捻転や体重移動を充分に活かすことができないのです。

そんなときには、ぜひこのドリルをお試しください。
ボールを2個並べるという実に斬新なやり方ですが、
手打ちを直すには効果抜群。

体とクラブを一体化させることで、スムーズでパワーのあるスイングを生み出します。

その結果、スイングの狂いが減り、ヘッドスピードは上がり、飛んで曲がらない理想的な球を生み出します。

そうそう、お伝えし忘れていましたが、
ほとんどのアマチュアゴルファーが多かれ少なかれ手打ちになっています。

それはシングルであろうとも例外ではありません。
手打ちを直し、あなたの持つ本来のパワーを活かすためにも、ぜひこのドリルに取り組んでみてください。

これで、100切りの準備は整いました。あとはあなたが100切りへ向けて、走りだすだけです。

  • DVD2枚組(収録時間135分)+ オンライン視聴(会員サイトにてスマートフォンやタブレット、パソコンでご覧いただけます)

3ヶ月で100が切れなければ
全額返金

この教材をご購入いただいたからには、ぜひ100を切っていただきたいと考えています。

ただ、本当に上達するのか、もしかしたらまだ不安に思っている方もいらっしゃるかもしれません。そこで、ご満足いただけない場合は、ご購入代金を全額返金させていただきます。少なくとも3ヶ月間は真剣に実践いただきたいので、返金申請はご購入90日後以降に限らせていただきます。(90日後以降180日後まで)

しっかり実践いただいたのち、それでもやはり100を切れなかった、という場合は、ご遠慮なく返金をご申請ください。この返金保証は教材内容への自信の現れだとお考えください。久田プロ・川上プロのスイングで、多くの方が100切りを果たしています。ぜひ安心して取り組み、ゴルフ上達へと邁進してください。

※ご購入後90日を経過してもスコア100を切れなかった場合、直前3ラウンド分のゴルフ場の領収証の写しとスコアカードの写しをメールに添付の上、info@golf-100.jpへご連絡ください。確認後、銀行振込手数料を差し引いた金額を2週間以内にご返金させていただきます。
※返品時には、商品もご返送ください。送料等はご負担願います。
※返金申請は、ご購入90日後から180日後までの期間に限らせていただきます。

12月14日(水)
お昼12時から
販売開始!!

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